思わず突っ込みたくなるニュース一覧 :: デイリーSKIN

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[2020年02月15日00時00分00秒]
思わず突っ込みたくなるニュース一覧


思わず突っ込みたくなるニュース一覧

(ライターFT)

一億枚って・・・ 

  製造元も困惑する。マスクやマスク製造装置を生産するニシガミ(南区)は、1月末から受注が殺到。上野篤雄社長は「中国企業から年間生産量を上回るマスク1億枚の注文があったが、到底無理だ」とし、新規受注は全て断っている。
 
🌟中国からマスク1億枚注文「製造は無理」 新型肺炎「予防効果は限定的」指摘も




 マスク製造している会社の株価はうなぎ上りでしょうが、製造をお断りするくらいの注文が入るってのはスゴイ(笑

 さすが13億人の人口を誇る中国、それでもまだ足りない。

ベッドに人のぬくもり、ホリデイ・インが新サービス 

 [ロンドン 21日 ロイター] 世界的なホテルチェーンのホリデイ・インは今月、従業員がベッドを温めるサービスを、英国で試験的に導入している。 

 このサービスが受けられるのは、ロンドンとマンチェスターにある計3カ所のホテルで、客がベッドを使う前に、フリースのパジャマを着た従業員がベッドに入り温めておいてくれるという。温度が基準の20度に達したかどうかは、温度計で確認する。

 同チェーンのスポークスマンは、電子メールで「ベッドに巨大な湯たんぽを入れるようなもの」と説明。 従業員が事前にシャワーを浴びるかどうかについては言及しなかったが、髪の毛は覆うとしている。

 同社はこの「革新的な」サービスが、英国を襲った寒波に対応するものだとしており、エディンバラ睡眠センターのクリス・イジコフスキ博士が「この方法は眠りを助ける」と評価していることもアピールしている。
 
🌟ベッドに人のぬくもり、ホリデイ・インが新サービス


 おっさんのホテルマンが客室のベッドに入っているのを想像するとヤバい(笑



タリバンに拉致されたインド人、食事にふるまった本場のカレーで解放。 

 世界の中で最も政情不安な国のひとつでもあるアフガニスタン。2001年に米国中心の連合国軍による攻撃でタリバン政権が崩壊し、現在はハーミド・カルザイ大統領のもとで新たな国作りが行われている最中だ。

 しかし、安定への道は険しく、タリバンの残存兵によるテロや拉致事件のニュースが伝えられることも数多い。今年10月に自転車でアフガニスタンに入国していたあるインド人男性は、北西部の主要都市ヘラート近郊でタリバンに拉致・監禁された。

 言葉が通じず、暴行もされたという中、ある日男性が兵士たちにカレーをふるまうと彼らは大喜びし、これがきっかけで拉致から24日後に解放されたという。 
 
🌟タリバンに拉致されたインド人、食事にふるまった本場のカレーで解放。


 カレーパワーってスゴイね(笑



 中国人とかインド人ってスゴいね。

植物を植えても必ず枯れる庭、悩む家主にもたらされた意外な事実は? 

 ハンブルグ在住のディーター・フリーベルさんとローズマリーさん夫妻は、少なくとも数年にわたり一部の植物が枯れるのを目の当たりにし続け胸を痛めていた。どんなに新しい植物を買ってきても必ずすぐに枯れてしまう事態に、ローズマリーさんは当初、庭の土に問題があるのではないかと疑っていたという。

 ある日、家のポストに匿名の差出人から1枚のCD-Rが届いたそう。「たぶん近所の人がくれたに違いないわ」とローズマリーさんが推測するこのCD-Rには12本の動画が記録され、それを見た夫妻は驚きを隠せなかったという。

 そこに映しだされていたのは、隣家に住む男性が夫妻の家の庭に放尿しているシーン。ぽっちゃりした男性が、植物めがけておしっこをしている様子がしっかりと撮影されていた。動画には日時も記録。昨年10月28日から12月5日の間の映像であることも分かった。

 長年の悩みが消え、さぞ夫妻もすっきりした気分だろうと思いきや、まだそうはいかないらしい。「よく葉っぱから指を伝う液体がどこから来たのか不思議だったけど、今考えると気分が悪いわ」と話すローズマリーさん。これからは元気に育つ植物を見て、少しずつ気分を癒してもらいたいところだ。
 
🌟植物を植えても必ず枯れる庭、悩む家主にもたらされた意外な事実は?


 ドイツ人も悪い奴いますね。

 誰だ!うちの庭でションベンしてるのは!ドイツだ?

 失礼致しました。



痔の手術を受けていた患者が肛門から炎を噴出 

 ニュージーランド・インバーカーギルのサザンクロス病院で手術中に小規模な火災が発生した。大事には至らず、患者は軽い火傷を負っただけで済んだ。ただし、火傷を負ったのは肛門周辺だったと思われる。

 火元は患者の肛門/直腸だった。患者は、ジアテルミー機器(透熱療法)による痔核の除去手術を受けていた。手術中に腸内ガスが放屁として放出され、その中に含まれているメタンガスに引火したと見られている。
 
🌟痔の手術を受けていた患者が肛門から炎を噴出


 再生可能エネルギーとして利用できないものか?

 この技術が進めば、石油エネルギーや原子力エネルギー利権を持つ人たちから暗殺されるかも・・・

 屁って恐ろしいですね。











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