地底には高度な文明を築いた地底人が存在するお話 まとめ :: デイリーSKIN

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[2017年01月07日00時00分00秒]
地底には高度な文明を築いた地底人が存在するお話 まとめ

地球の内部には高度文明が!? 「地球空洞説」の神秘



(ライターFT)

地底には高度な文明を築いた地底人が存在するお話


 元CIAのスノーデンの暴露で地底人の存在の暴露という荒唐無稽な暴露話がある。

 このスノーデンの地底人のお話の真偽はさておき、もし地底人がいたらかなり面白い話だと思います。インターネットで色々と調べてみると、「地球空洞説」という説が存在します。

 北極に小さな穴が開いており、そこが地底に繋がる入りだと言う説になります。

 スノーデンが暴露した地底人は人類よりはるかに高度な文明を持ち、人間等は地表に蠢く蟻程度の感心しかないというお話しになります。



リチャード・バード ウィキペディ

 リチャード•バードというアメリカの探検家で海軍少尉が地底に行ったというお話です。

 リチャード少尉は飛行機乗りになり、北極探索の命令を受けていました。リチャード少尉は1926年に飛行機による人類初の北極点に到達した人物になります。1929年には南極点にも到達しています。このときにリチャード少尉は北極点近くの穴を発見します。

 詳しくはコチラをご覧下さい。

 時は1986年、旧ソ連の宇宙船ミールから撮影された地底の入り口の映像になります。

 この入り口が地底の入り口とされています。

 地底の王国の名前は「アガルタ」と名付けられています。そこにはマンモスやサーベルターガー等のような絶滅したとされる動物も確認したという事です。



 さて地底人とはどんな生物でどんな高度な文明を発達させているのでしょう。


北極に点在する緑のオアシスの正体は?



(ライターFT)

地底には高度な文明を築いた地底人が存在するお話 地球空洞説


 地球の内部構造については実は開明されておらず推測でしかない。なぜなら地中深くまで誰も掘った事がなく、最新の技術をもってしても掘れないからなのです。地球空洞説というのは今に始まったことではなく、体験談も豊富にあります。



 1692年、地球空洞説を始めて唱えた人が物理学者エドモンド•ハレーという、ハレー彗星の軌道計算をした人物になります。それから約80年後の1770年にスイスの物理学者であるレオンハルト•オイラーも地球空洞説を唱えました。


物理学者エドモンド•ハレー


 16世紀(1500年代)までコペルニクスが地動説を提唱するまでは天動説が信じられていました。この頃より地球空洞説が考えられていたという事はかなりの昔から考えられていたようです。この地球空洞説を提唱した学者ですが、何を根拠に地球空洞説を唱えたのでしょう。

 古くから地球空洞説については、ギリシア神話や宗教の冥土や地獄という考え方に繋がります。しかし物理学者エドモンド•ハレーによると、極地方の変則的な磁気変動を説明する為に地球空洞説が考案されたとされています。他にも地球空洞説を唱えた物理学者はいるのですが、科学技術の進歩と供に、地球空洞説は忘れ去られていきました。



 アメリカを始め世界各国の首脳達は地底人の存在を認めていると仮定した場合、その根拠となる禁止事項が浮かび上がる。

 航空宇宙局が北極点真上からの撮影を禁止している。

 アメリカの航空会社は極点上空、つまり北極点と南極点の飛行を禁止している。


 ヒトラーも地球空洞説を信じ、南極探索をナチスに命じ探索を続けていた。南極は無主地でその広大な土地を治める国も人もいないという事に着目し、探索を命じたと言われていますが、人間が住めないのは気候等の問題で、どの国もここを積極的に調べようとは当時思いませんでした。



 ナチスは1万枚以上の航空写真を撮影、それまではノルウェー遠征隊が作成した「最も権威ある南極地図」と言われていた地図が間違いだらけである事を確認し、明らかにされたのです。それまで南極は高い山等はなく平らな氷の世界だと信じられていましたが、4000m級の山々が山脈をなし、火山活動もある為に温水湖まで存在し、夏場であれば防寒着無しで生活も可能だという事を発見した。

 元CIA諜報部員、エドワード•スノーデンが何故地底人の事を暴露したのかは色々な事が言われています。こうしたトンデモ発言をスノーデンが繰り返す事で、スノーデンが暴露した内容の信憑性を無くすためだとか、精神的な事が原因でこんな発言をしている等と事実を隠蔽する為だとか言われています。真偽は分かりません(笑

 この地球上に、いや地球の内部に人間より進化した人類とは別の知的な種族がいて、高度な文明を持っていたとしたらかなり面白い。

北極に点在する緑のオアシスの正体は?



(ライターFT)

地底には高度な文明を築いた地底人が存在するお話 地底人はどんな種族なのか




 地底人と実際に会ったという記述もある。1829年、スウェーデンのヤンセン漁師親子が自分たちの漁船に乗りノルウェー沿岸を北上、北極圏に入った。数日の暴風雨に遭い、ようやく嵐は治まったが周りの景色がおかしい。前方と後方には空が見えるが、左右と上空にも海があるおかしな光景の中にいた。まるで海のトンネルのような光景という記述。



 海のトンネルを抜けてしばらくすると巨大な船が現れた。

 ヤンセン親子は助けを求めようと、その巨大な船に合図を送った。

 その船の乗組員は身長4m以上もある巨人だったという。

 ヤンセン親子は生きた心地がしなかったそうですが、その巨人達は以外にも親切で温厚で優しかったらしいです。約2年、巨人の国でヤンセン親子は暮らし、帰りには地底王国の地図と金塊をもらった。

 そして地底から地上に出たとき、そこは南極に出たという何とも不思議なお話なんです。



 上記の画像はギリシャで発見された物らしいですが、世界中でこうした巨大な骨の遺跡が見つかっている。




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(ライターFT)

地底には高度な文明を築いた地底人が存在するお話 地底人と巨人


 ヤンセン親子が地底と思われる場所で出会った身長4m以上もある巨人はサンスクリット語に近い言葉を話していたという。サンスクリット語というのは、インドから南、から東南アジアに広がった言語で、現代インド公用語となる。日本語でこのサンスクリット語を梵語とも言います。般若心経もサンスクリット語だと言われており、インド、ヨーロッパ語派とされています。

インド・ヨーロッパ語族いんどよーろっぱごぞく

 さて、ヤンセン親子が出会ったとされる巨人ですが、巨人のことは「ネフィリム」と呼ばれ世界各地で巨人の遺骨が発見されています。31億年前に出来た巨人の足跡というのも残っている。



 でかいですねぇ〜

 これだけではなく遺骨も多く出土されています。

 ネフィリムというのは聖書にも記された巨人族になります。31億年前は人間はまだ誕生していない。恐竜等も巨大だったが、人間も太古の昔は巨大だったこともあり得るかも知れない。人類最大の身長は272cmと言われています。



 しかし晩年は歩行困難になっていったと言います。人間の骨が高過ぎる身長を支える事が出来ないという論理です。骨密度や色んな問題があるそうです。しかし巨人は人間と違った種族だったら体の仕組みそのものが違うと考えたら太古の昔、巨人が存在したかも知れないと考えるのは別に変な話ではないと思います。

 ネフィリムの存在は隠蔽されていたという事がまことしやかに言われている。

 人類の進化について根底から覆る発見となる為だろう。

 ヤンセン親子の話によると、巨人の寿命は約800年ということだった。



 上記の写真なんてまるでガシャドクロではないか(笑

 ヤンセン親子が迷い込んでしまった世界は地底だったと思われている。身長が4mもある巨人達の文明は非常に高度な文明で巨人達は誰もが優しく陽気だったとヤンセン親子は言っています。

 ネットでは様々な人達の考えが書かれたサイトがあります。

 不思議なのはこれだけ巨人の遺骨があるにも関わらず、ネットで取り上げられているだけで、テレビ等のメディアにはほとんど出ていないのは何故なんでしょう。こうした画像が作り物で信憑性が無いためなのかは分かりません。しかしこうした情報をあえて出していないのは何かの力が裏で動いているからかも知れません。

 誰もが優しく陽気な巨人の世界、行ってみたいものです。





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