難しく考えるな!サブカルチャー :: デイリーSKIN

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[2011年11月28日00時00分00秒]
難しく考えるな!サブカルチャー

 サブカルチャー(subculture)とは、ある社会の正統的・伝統的な文化に対しその社会の一部を担い手とする文化。
それは例えば大衆文化、都市文化、若者文化といったものである。支配的な文化や体制を否定し敵対するようなサブカ
ルチャーはカウンターカルチャー(対抗文化)と呼ばれる。例えば、以下のような用法がある。

 1.社会の支配的な文化から逸脱した文化事象を指す。ハイカルチャーと大衆文化の両方を横断し、言語、宗教、価値観、
振る舞い、服装などを含む。社会学、特にカルチュラル・スタディーズで用いられる。⇔メインカルチャー

2.絵画や純文学、クラシック音楽などのハイカルチャーに対し、娯楽を主目的とする趣味的文化を指す。サブカルと略され
ることもある。⇔ハイカルチャー

3.漫画、アニメ、特撮作品、フィギュアといったおたく文化を指す。
1.が本義で、後に日本において2.と3.の意味に用いられるようになった。いずれの場合も「既成文化に対する二次的な側面」
という含みがある。「下位文化」と訳されることもある。また、芸大生など若いアーティストないしはその志望者が、自分た
ちの創作する作品や自分たちが発信している文化を、商業ベースに乗っている文化と区別して、カルチュラル・スタディーズ
的な意味を含めてサブカルチャーと称することも多い。


 ウィキの記載にはこのように記されている。
 
 
 簡単にいえばアンダーグランドな大衆文化といえば分りやすいのか?

 宝島やVOWのような何ともいえないコアな雑誌などはサブカル雑誌なんて言われている。

 


(ライターFT)

難しく考えるな!サブカルチャー


 サブとメイン、簡単に言えばこういうこと。

 メインがあればサブがある。

 要するにアニメやゲーム、その他おかしなこと。


 上の画像は「危ない1号」と言うサブカル雑誌。

 とにかく最低、低俗な雑誌であることは間違いない。

 しかし人間、こうした低俗な話にはとても興味があるもんです。

 ドラッグの話や犬鍋の話、ニューハーフヘルスでの実録など。

 しかもそのレポーターというのが村崎百郎というフリーライターでとっても鬼畜だったんです。

 あまりの鬼畜ぶりにこの人、殺されたんです。

 本を読んだ読者が実践し、ウソだったということで逆恨みされて刺されたんですね。


 まっ、こんなビジュアルしていたんですけど。

 GONなどのサブカル雑誌でも有名なライターで本気で鬼畜だった(笑

 

 少し古いニュースだけどけど日本のサブカルは世界でもきっと一部に人気。

 














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