国がする情報操作の全貌 ジャーナリスト上杉 隆による解説 8 :: デイリーSKIN

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[2011年11月23日00時00分00秒]
国がする情報操作の全貌 ジャーナリスト上杉 隆による解説 8

 本当のことなのかは分らない。

 でもきっと本当のことなんだろう。

 一流のジャーナリストであることは

 間違いないはず。

 長かったけど最終回になります。

 真実を知っておくことで

 身を守る基本的な力が備わる

 そんな気がします。





(ライターFT)

国がする情報操作の全貌 ジャーナリスト上杉 隆による解説 8







雑誌や書籍などで主に政治記事を執筆するフリーランスのジャーナリストであるが、ゴルフが趣味であり、
『ゴルフダイジェスト』などのゴルフ専門誌にも寄稿している。『ゴルフが本業、政治はときどき、を目指してます。』
などと語り、ゴルフジャーナリストを自称することもある。

フリーランスのジャーナリストという立場から日本の大手のマスメディアやジャーナリストのあり方を批判しており、
「ジャーナリストはプレーヤーになってはいけない」という立場を貫いている。

著書「ジャーナリズム崩壊」の中では「情報源を明示しない悪癖を許してきた結果が日本のジャーナリズムを貶めている」
「他人のものを盗まないのは当然」などと鋭い指摘をしている。しかしながら、自身も引用元を示さずに引用した上に改竄したり
(匿名の不確かな情報源を用いたりすることもある。

また、日本のメディアは画一的な情報しか流さないとも指摘しており、多様な価値観を座右銘としていることからも、
『世界の論調では、日本は大震災に見舞われた「被害者」ではなく、海洋汚染という犯罪を行なっている「加害者」になっている』
『日本のことを悲惨な震災に見舞われた被災国というよりも、原子力エネルギーを管理できない核犯罪国家とみなし始めている』
などと、海外での報道の様子を伝えてグローバルな視点の提供を行っている。

日本では自己批判が行われないことも問題視しており、欧米では訂正欄が確立していて自己検証を行うことなどを引き合いに出して
批判している。また、日本では客観的報道と謳いながら特定政党を支持するような報道が行われることも批判しており、米国の新聞
のように自らの立場を明らかにすべきだとしている。

大手のマスメディアとは違う視点で鋭い指摘を行う一方で、過激な発言が反響を呼ぶこともある。

twitterのヘビーユーザーとしても知られ、マスコミ上で発言をする際にもtwitterの“つぶやき”を多く引用している。また、
ニコニコ動画やUstreamなどの動画共有サービスにて情報を配信するなどネットメディアを既存のマスコミに代わるメディアと
して可能性を高く評価している。

テレビ東京の『やりすぎコージー』では「黒い池上彰」といわれており、NHK時代には実際に池上に師事していたと同番組で語っている。


ウィキペディアより抜粋












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