ハードゲイを考える :: デイリーSKIN

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[2006年09月20日00時00分00秒]
ハードゲイを考える

先日、渋谷駅前のTUTAYA前にて待ち合わせをしていたら外人達が撮影をしていました。物凄い叫んでいます。見ると住谷のマネ。
今日はハードゲイを追求してみましょう。








撮影クルーに聞いてみるとコレはローカルなネット番組の企画で、彼はただの素人のゲイらしい。勿論若い男子にしか絡まないので無理矢理割り込んでポーズをとってもらい、撮らせていただきました。

彼と「サンキュー」と握手をかわした。  その手袋は布で少し湿っていた。
                 


はてなダイアリーにて調べてみる。「ハードゲイとは?」

世間一般的にはフゥーとかフォーと叫ぶ芸人レイザーラモン住谷を指す。
                 


男による男のための男だけの世界に憧れる者たちによる女人禁制の聖域。ファッション的にはレザースーツ、スキンヘッド、ハーレーダビッドソンのバイク、メタル音楽等が特徴とされるが、精神的に硬派でないと「ハードゲイ」とは扱わず、単なる「ゲイ」とか「ホモ」とか「おかま」とみなされる。一部、極右やネオナチとも共通した異端的な精神世界を形成している。

ゲイ自身としてはあまりこのハードゲイっていう言い方は好ましくなく、ハードゲイはスタイルなので必ずしもゲイであることはないそうです(当キーワードコメント欄より)・・・以上。



現在、住谷は世界的に有名らしい。ハードゲイのアイコンだ。
しかし「ハードゲイ」という意味は「硬派なゲイ」であり、ハードという言葉は使われていないのだ。

ハードゲイ=住谷 として世界共通語になっている。 
      


          こういうのをゲイだと勘違いしてはいけません。                                      
                 









ゲイの象徴といえばこの人しかいない。  フレディー・マーキュリー。彼はゲイのカリスマだ。           


                    



惜しくもエイズにて亡くなってしまった彼は英雄とも言えよう。
                    








      その他まだ健在している硬派なゲイの代表

ジューダス・プリースト
(住谷はコレを意識したのか?)

              



     


     リッキー・マーティン(セクシー)

               





ここはメキシコにあるゲイご用達のお店だそうです。ラテン系。
              


                   


  

   

   ジョージ・マイケル。(麻薬所持で逮捕)
     
                


カルチャークラブのボーイ・ジョージは現在こんな感じです。
彼はオネエ系だろう。

             



私が言いたかったのはゲイの世界は色々ある。奥が深く、実に芸術的な世界だという事です。
その辺のギャルよりも美しいのだ。 

         
          
          羽ばたけ!ゲイカルチャー!!



本日の【キノコの相談室】は質問がなかったため、なしです。   【キノコ】












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