大阪市の存続と未来に向けて 万博とIRの経済効果まで :: デイリーSKIN

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[2020年11月09日00時00分00秒]
大阪市の存続と未来に向けて 万博とIRの経済効果まで


大阪市の存続と未来に向けて 万博とIRの経済効果まで

(ライターFT)

概要 
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 名称:2025年日本国際博覧会(略称「大阪・関西万博」)
 EXPO 2025 OSAKA, KANSAI, JAPAN
 開催期間:2025年4月13日から2025年10月13日まで
 開催地:夢洲(大阪府大阪市)
 テーマ:いのち輝く未来社会のデザイン(Designing Future Society for Our Lives)
 サブテーマ:Saving Lives(いのちを救う)、Empowering Lives(いのちに力を与える)、Connecting  Lives(いのちをつなぐ)
 想定入場者数:約2,800万人
 詳しくは、下部「国際博覧会の実施主体と内容について」内のリンクをご参照ください。

🌟2025年日本国際博覧会の開催に向けた取組




 2025年の大阪万博開催ですが、いまさら万博なんて感もありますが、IRとセットならかなり経済効果は期待できるかもですね。

 大阪万博や大阪IRには人工島の「夢洲」で行われます。

 約70ヘクタールがIR用地、約100ヘクタールが万博用地に予定しており、1970年の大阪万博では約6,421万人が来場し、約4兆9,509億円の経済効果があったと言われています。

 今回、IRとセットで行われるとしたらIRが継続して運営するので、経済効果も万博終了後もある程度の経済効果が見込めるでしょう。大阪IRでは、投資規模9,300億円、年間利用者数2,480万人(うちカジノ利用者590万人)、年間売上4,800億円と見込まれています。

 周辺地域だけではなく、大阪の面白さを海外の人達はさらに深く知ることになるでしょう。

 万博だけではなく、IRも併用することで継続的な経済効果が見込めるという大阪の算段になります。



 2020年のコロナ騒動で東京オリンピックも開催が不安視されますが、流石に2025年の大阪万博は、新しい未知のウィルスにやられない限り経済的には上向きと言えるでしょう。

 後は大阪市が存続が決まり、大阪市の発展を望むだけです。











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