自民党は売国奴 そろそろ気づこう :: デイリーSKIN

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[2019年09月04日00時00分00秒]
自民党は売国奴 そろそろ気づこう

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自民党は売国奴 そろそろ気づこう

(ライターFT)

安倍政権に対する支持率はなぜもっと下がらないのか。 

 モリカケ問題や閣僚・準閣僚の不審発言の連発ぶりをみれば、確かに不思議だ。もっと劇的な支持率急落に見舞われていておかしくない。なぜ、そうならないのか。

 要因は三つ、一に確信犯的右翼要因。二に迷える若者たち要因。三に状況変化待ち経営者要因。

🌟安倍政権が支持される驚くべき理由(浜矩子)


 まず、浜矩子(はま のりこ)さんは日本の経済学者。同志社大学大学院ビジネス研究科専門職学位課程教授。専門は「国際経済学」「国際金融論」「欧州経済論」。(ウィキペディア調べ)



 安倍政権が続いている理由として、保守派が政権交代を望んでいないという浜先生の分析です。浜先生はアベノミクスをアホノミクス批判している経済学者です。



 アホノ、いやアベノミクスは完全な失策でした。

「アベノミクスは大失敗」と言える4つの根拠 

(1)円安により企業収益が増えたとしても、実質賃金が下がるため国内の消費は冷え込んでしまう。

(2)大企業と中小零細企業、大都市圏と地方といった具合に、格差拡大が重層的に進んでしまう。

(3)米国を除いて世界経済が芳しくない見通しにあるので、円安だけでは輸出は思うように増えない。

(4)労働分配率の見地から判断すると、トリクルダウンなどという現象は起きるはずがない。


🌟今すぐ総括を行い経済政策を修正すべきだ




 2016年の東洋経済onlineの記事になります。

 この4つの根拠、これは全て現実化していますね。

 生まれたのは小泉政権以上の格差社会です。

 給料が上がらず、最低賃金だけを数十円ずつ上げているだけの無策と言えるでしょう。企業優先の政策丸出しですね。

 モリカケ問題もうやむやで、長期政権が続いている。

 過去の民主党政権のトラウマかもしれないけど、国民は政治家を育てなければならない。そして間違った政策を平気で行なっている政権には批判すべきです。

ギグ・エコノミーってなに? 話題の働き方から新しい自分の道を探そう 

 ギグ・エコノミー的な働き方は決して目新しいものではなく、以前から日本にもある働き方だ。企業がコスト高で柔軟性に欠けるフルタイムの社員を減らし、独立請負人に切り替える流れがさらに加速している。日本の企業も以前に比べ、コストのかかる正社員を抱えない傾向になりつつある。必要な期間だけ、または必要な業務だけをアウトソースして、固定費を抑える動きが徐々に進んでおり、今後さらに加速するだろう。

 □ 会社に縛られない、より自由な働き方をしたい人
 □ 自分で自分自身の人生設計と実行をしたい人
 □ 終身雇用や年金生活が過去と同様でないことに不安や危機感を覚えている人
 □ 会社勤めは自分に向いてないかもと思いつつ、次の一歩を踏み出せず悶々としている人
 □ ギグ・エコノミーな働き方に興味がある人

🌟ダヴィンチニュース



 上手くやれる人は一部、企業に叩かれまくり、できなくなるのが現実かも。

 浜先生は安倍政権はギグ・エコノミー化していると言っているが、その通りだ。もちろんいい面もあるが、この政策は企業優先の考え方。企業優先政策で企業が儲かる仕組み作りをしているのだから、株価が上がって当然である。その分、労働者達は賃金が上がらないなどの煽りを受けることになるのだ。

 2大政党が必要になるのではないか。

 ダメなら別の政権にやらせてみる。最初は上手くいかない。民主党がそうだったように。でも政権に慣れている自民党を甘やかすと、今のような格差社会になり、安い賃金でこき使われる国民が増え、1%の富裕層がさらに富むだけです。

 さえ、次回の選挙で目に物見せる準備をしておきましょう。



 直訳すると「私は安倍ではありません」ですね。古賀さんですね。

 しかし、古賀さんのように安倍批判をするとメディアに出られなくるのが現在の政権のやり方です。



 チューことですね。

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