地球外生命体は必ずおり、宇宙人と呼ばれる奴らが人間に姿を見せない理由と今後。宇宙人はすでに地球にいる!マジかよ! :: デイリーSKIN

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[2016年10月06日00時00分00秒]
地球外生命体は必ずおり、宇宙人と呼ばれる奴らが人間に姿を見せない理由と今後。宇宙人はすでに地球にいる!マジかよ!

理論物理学者スティーヴン・ホーキング博士が宇宙人の脅威について警告
 
 水がある所には何らかの生物が存在すると思います。

 微生物であったり。

(ライターFT)

地球外生命体は必ずおり、宇宙人と呼ばれる奴らが人間に姿を見せない理由と今後。宇宙人はすでに地球にいる!マジかよ!




 エイリアンは本当にいるのか?

 きっといると思います。



 しかし人間のような2足歩行で2本足で目があり、耳があり鼻がある生き物なのか?そうとは言い切れない。昔からどの国でも宇宙人だと思われる伝説や昔話が残っている。日本で言えば「かぐや姫」などの物語はまさに宇宙人だったという事で話を進めていけば納得出来る。

 ウィキペディアによると、宇宙人の考え方として



 ヒューマノイド(人間型)

地球の人類と類似した形質を持つもの。一言に人間型といっても、地球人とほとんど同じ姿・体格のものから、宇宙人のステレオタイプであるグレイなどのような体格などが大きく異なるもの、ファンタジー作品の亜人や獣人のようなもの、動物ではなく植物から進化したものなど、さまざまなバリエーションがある。映画『スター・ウォーズ・シリーズ』などによく現れるパターンで、スタジオでの撮影が容易である。
収斂進化の考えや、フィクション作品の作中で地球人と同様の扱い方が出来るというのもあり、フィクションでもこの種族が多い。

 アニマリアン(動物型)

地球の高等動物に近い姿をしているが、人間の姿をしていないというもの。広義では「火星人など、タコのような宇宙人」もこれに含まれる。尾や角、分厚い毛皮など人間以外の動物の特徴を持つ人型という獣人型の場合はヒューマノイドに含む場合が多い。

 ロボット

『スタートレック』のボーグなど身体の大部分を機械装置に置き換えて機械が主体構成物になった生命体(サイボーグの一種)のほか、高度に発達して自我や自己増殖手段を得た機械・コンピュータを宇宙人と捉える場合もある。また、『トランスフォーマー』に登場する同名称のロボットなどのような、「一見人工物のようだが、金属や無機物を主な構成物質とした生命体」というものもある。
日本のフィクションでの呼称は、「機械生命体」や「金属生命体」、「無機生命体」などといったものがある。



 エキゾチック(異系)

後述の「宇宙人の形態」で述べるように、地球での高等生物の姿をとっていない、または地球における「生命」の概念や定義に当てはまらならず、下記のアパリッショナルとは違い明確な物質で構成された身体を持つもの。前者は『スタートレック』の流動体生物・創設者などが、後者はケイ素生物など無機物で構成された生物の中で知性はあるが外見は固形物(鉱物)そのもの、といったものがこれに該当する。

 アパリッショナル(幽霊)

意識や精神など霊的な存在のみ、または電気などのエネルギー信号のみで構成された、実体の存在しない生命。『スタートレック』の高次元生命体や『スターゲイト SG-1』の古代種族・エンシェントなどのように、高度な文明種族が生物種としてではなく精神における「進化」を遂げて肉体を捨て霊的な存在へ変化した場合というのもある。


ウィキペディアより転載

 などに分けられている。

 とにかく宇宙人はいるだろう。でも何故世間にその存在を知らせないのか?

 人間は争いを好む生き物、科学が進歩した世界では、お互いに殺し合う事がどれだけ愚かな事かを知っており、人間を下等生物と見なしているから公に姿を現さないのではと考えています。

 宇宙人が我々レベルであれば、我々が牛や魚を何のためらいも無く食すようなことはないだろう。宇宙人がどうやって生きているかも分からないし、何を食べて生きているかも分からない。我々人間が蟻を知らずに踏み潰すように、宇宙人は干渉していないかも知れない。あるいは調査の対象でしかなく、人間を原始生物として観察し、たまに人間を捉え、サンプルとして検査しているのかも知れない。

 あるいは意識レベルで生きている目に見えない者かも知れない。

 もし宇宙人と人間が交流を持ちたいなら、我々はもう少し生物として進化しないと合えないのかも知れません。世界ではエイリアンを認める政府要人の言葉も出て来ている。それが本当なのか比喩しているのかは分からない。



カナダの元国防相大臣Paul Hellyerは、グローバルニュースチャンネル「RT」の取材に対し、UFOの存在を認める以下のような回答をしたことで話題となった。
「彼らが存在します。何千年もの間、この地球に訪問してきました。特に、人間が核兵器を発明してからというもの、彼らの活動は頻繁さを増しています。我々が再び、核兵器を使用するのではないかと懸念しているかのように。なぜなら、この宇宙はすべてが繋がっていて、地球に住む人間だけでなく、他の惑星にも影響を与えるから。彼らは人間が再び、核兵器の使用に手を染めることを恐れているのです。彼らにはルールがあります。私たち『地球人を妨害しない』ということ。これが私たちの惑星であり、人間がこの星を使う権利を持っていることを認めているのです。ただ、非常に心配しています。私たちが地球にとって最適な管理人とは、みなしていないようです。人間はあまりにも傍若無人に、この星を傷つけてきました。彼らはそれを明らかにし、私たちに警告を与えているのです」


TABI LABOより転載

皆川デザインBlog






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