触れてはいけない日常2 :: デイリーSKIN

先週>>
<<次週
[2016年06月05日00時00分00秒]
触れてはいけない日常2

【消費税増税再延期】野党、解散ではなく総辞職求める 岡田氏「無責任、総辞職すべき」 志位氏「アベノミクス破綻、退陣を」

 安倍総理が消費税増税を2年半先送りした。マスコミはこぞって麻生さんと谷垣さんが安倍総理が消費増税先送りしたことに反対したと書き立てた。消費増税先送りは、国民にとっていいことなのに、先送りすること自体が悪のような報道の仕方をしている。

(ライターFT)

触れてはいけない日常2




 積極的な財政出動を行い、消費税増税は先送りではなく廃止すべきだ。ジョセフ•スティグリッツ、ポール•クルーグマンの2名の経済学者、しかもノーベル賞を受賞した経済学者が消費増税は延期すべきだと安倍総理に助言したとされている。

 選挙対策だとか、マスコミは非常に苦しい言い訳をしている。

 テレビでは気難しい顔をした識者と呼ばれる人達が、消費増税延期に対し批判をしている。ニュース等を見ていると、明らかに違和感を感じる。世の中おかしな方向にゆうどうされやしませんか?消費増税延期は、正しい判断なんです。本当は消費増税廃止が一番正しい判断なんですが。

 ジョセフ•スティグリッツ、ポール•クルーグマンの2名の経済学者の言う話を聴いたのが本音かどうかはどっちでもいい。日本が正しい方向に向いているならそれでいい。

 さてここで、皆さんに都市伝説のようなお話をあえてしたいと思います。



 皆さんは謎の組織、「300人委員会」という組織をご存知だろうか。

 300人委員会と言うのはこの世界の黒幕だと言われています。1727年に東インド会社を母体として作られた組織だと言われています。

 「世界人間牧場計画」なんて恐ろしい計画がされているだとか。完全に陰謀論としてのお話になりますが、この300人委員会、現実と照らし合わせると意外にも陰謀論だけだと思えない節が多いのです。



 基本的な300人委員会の概要は、支配者(悪魔)と家畜(奴隷)のみが存在する社会として世界を統一し、地球を支配しようとしている組織と言われています。

三百人委員会 ウィキペディア

 日本人もこの300人委員会に選ばれた人物がいるそうです。

 脳科学者の苫米地英人氏だと言われています。胡散臭いですね(笑



 この苫米地氏、ダビストック人間関係研究所という非営利組織財団が存在する。このダビストック人間関係研究所というのは人間管理、心理学等を研究する機関、研究所となるが、実はロックフェラー系の国債諜報機関らしい。完全な人間心理コントロールを追求している研究所と言われています。実際にロックフェラー財団が資金提供している。

 300人委員会が世界の支配を考えるなら、手っ取り早い方法が大衆をマインドコントロールする事でしょう。マインドコントロールする方法としては音楽を使ったり、ビートルズまでがこの研究所で作られたマインドコントロール計画だったという都市伝説です。

 しかし実際に20世紀、アメリカでは麻薬、音楽、セックス等をファッション化し脳を麻痺させて支配階級に従わせるプロジェクトが計画され、成果を上げてきたとされています。

 では具体的にどのようにしてビートルズを使い、大衆のマインドコントロールをしてきたのでしょうか?

 実はパックワード•マスキングという手法をビートルズは多様したと言われています。パックワード•マスキングはサブミニナル効果の一種といえ、聴き手の深層心理に深く訴えかける効果があると言われています。そしてビートルズのジョン•レノンの声がポイントになります。ジョンの声というのは、1分のFと呼ばれる誰もが心惹かれる癒しの効果が非常に高いと言われています。

1/fゆらぎ (エフぶんのいちゆらぎ) とは?

 実はヒトラーもこの1/f揺らぎ効果を持っているとされています。

 心理学者がこうした人々が癒される声の持ち主を把握し、そう言う人達を使い、さらにはパックワード•マスキング等の手法を使い、大衆マインドコントロールをしたら?

 怖いですね(笑









【SKINからのお知らせ】

フィアットが売れている理由を探れ!

ケツを締める!ヒップアップ まとめ

先週>>
<<次週
メニュー