名作漫画を考える。巨匠!永井豪 :: デイリーSKIN

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[2012年10月14日00時00分00秒]
名作漫画を考える。巨匠!永井豪

 
日本を代表する巨匠漫画家、永井豪。

 彼の作品の多くはちょっぴりエッチな物語やウルトラバイオレンスが多い。

 当時の表現方法としては斬新、いやショッキングな表現だった。

(ライターFT)

名作漫画を考える。巨匠!永井豪


 

 ギャグ漫画も多く描いているが個人的に好きな作品は彼特有のエロだ。



 このけっこう仮面などはギャグとエロが合体した作品といえる。

 主人公のけっこう仮面の敵対する悪者はサタンの足の爪という。

 
サタンの足の爪

 けっこう仮面の必殺技は「おっぴろげジャンプ」だ!



 なんとうれし恥ずかしい必殺技なのか!

 

 ちなみにこんなフィギアもあるそうな・・・(笑

全裸で開脚し、敵の顔目がけてジャンプし、呼吸困難にする。
けっこう仮面の股間に目を奪われるので、男性には回避不能。

 なんという必殺技!

 これは絶対、男性なら逃れられない必殺技だ。



 よほどの人気があるだろう、1991年から10本もの実写版が製作されている。

 作者の永井先生は何を考えながらこの作品に取り組んだろう。

 とにかく最高にお下劣でイカシタ作品であることは間違いない。

 明日も永井ワールドを! 

 









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