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[2019年01月17日00時00分00秒]
2019年は運を引き寄せたい



(ライターFT)

2019年は運を引き寄せたい


 運を良くするにはどうしたら良いのか?

 原因と結果の法則を考えると、あらゆる結果は原因によって作られるということになる。

 その原因というのは、自分の思いから始まるので、これはあまり運とは関係ない。



 例えば毎年、兵庫県西宮神社で行われている福男ですが、これも福男になるには、脚の速さという条件があったうえで、くじ運というのが非常に大きな要因となる。くじ運だけ良くても、足が遅ければ福男にはなれないのである。

 でも本当の運というのは、脚が遅くても、周りがゴール前で転けたりして、脚が遅いにも関わらず、福男になってしまうことではないだろうか?
 
 原因と結果の法則が及ばない所で運がその人の結果を左右するということになるのだ。

 だから運が良くなりたいと考えるのなら、普段から運が良くなる為には、どうすべきかを考えておく必要があるということ。これは原因と結果の法則を踏まえ、運が良くなりたいという原因を作ることにより、良い結果を生むという原因と結果の法則に則った考え方であると思われる。



 科学的に「運が良い人」というのはどういう人をいうのだろう。

 ある意味究極と言えるが、「生き残る確率が高い人」が運が良い人と言えるのではないか?

 ダーウィンが提唱した「進化論」をもとに考えると、生物が進化する過程において、環境に馴染める生物ということになる。急激な環境の変化に対応できる強い個体ということになる。

 考え方としては、自分が生き残る為にはどうすべきかを常に持っている人が生き残る可能性は高くなるのではないか?

 そのように考えるには、自分は運が良いとポジティブに考えておく必要がある。

 日常の生活の中を常に楽しめる人と、常に不満を抱えている人では、原因に大きな隔たりがある。

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[2019年01月16日00時00分00秒]
美しすぎるプロスノーボーダー 2019 編 まとめ



(ライターFT)

美しすぎるプロスノーボーダー 2019



 スノーボードをしていると、スタイルという言葉をよく耳にする。

 単純にスノーボードで遊ぶには、どんな方法があり、滑り方があるのか。

 最初にターンを覚えてある程度コースを滑れるようになったら、カービングターンを練習し、より早くスムーズにターンができたりすると、スノーボーディングがより楽しくなる。

 長野や新潟のコアなゲレンデに行くと、非圧雪(オフピステ)のゲレンデを楽しむスノーボーダー達で賑わっている。

 スノーボーディングのスタイルは大きく分けて4つ、ピステンで圧雪され、整備されたゲレンデを爽快にカービングで走るフリーランディング、同じくキッカーやハーフパイプ、レールなどのアイテムで遊ぶパークスタイル、非圧雪(オフピステ)の奥、パウダーの浮遊感を楽しむバックカントリー、斜度の少ない緩斜面でスピンしたりスライドしたり、複数のトリックを組み合わせたコンボトリックなどで魅せるグラトリ=グラウンドトリックなどがある。

 ここ最近、注目しているのが、ビッグエアという競技だ。

 ビッグエアはスノーボードだけでなく、スケートボード、BMX,フリースタイルスキーなどもあり、信じられないビッグエアにエントリーし、信じられない高度なトリックをプロスノーボーダー達が魅せてくれている。



 平昌オリンピックでも好成績を叩き出し、女子ではありえないビッグエアを披露してくれた、岩渕麗楽は記憶に新しい。

 もう高校は卒業したのかも知れないが、当時はバリバリの現役高校生、現在も高校3年生の2001年生まれのキュートな女子高生。4歳からスノーボードを始め、10歳(小学校4年次)でU-15世代のスノーボード・ルーキーツアーに相当するINDY PARK JAM(アルツ磐梯)で優勝を飾る、まさに新人類。平昌オリンピックでは4位に入る末恐ろしいスーパーウルトラ女子高生だ。



 これからの日本のスノーボード界を牽引するスーパーアスリート。

 何より可愛らしすぎ!



 日本の女子スノーボーダー達は彼女だけではない。



 浅谷純菜(あさや じゅんな)、また可愛らしすぎる女子プロスノーボーダーですね。

 そして、浅谷純菜の妹の浅谷珠琳(あさや じゅりん)姉妹。



 彼女は12歳でプロになったとか。

 しかもモデルもしているとか。



 高鷲スーパーパイプセッション2018では当然のように優勝、そしてかわいい。



 素敵ですね。

 日本だけでもこれほどの美しいプロ達。海外でも美しい女子達はたくさんいるのです。

(ライターFT)

美しすぎるプロスノーボーダー 2019編 海外編


 オリンピックより面白いアスリートの世界大会がある。

 X Gamesだ。

 X GamesのXはエクストリュームの略、スノーボーダーだけでなく、スキーも含みます。



 ハンナ・テッター (Hannah Teter , 1987年1月27日 - )は、アメリカ合衆国のバーモント州ベルモント出身の女子スノーボーダー。ハーフパイプのテクニカルな乗りこなしで知られており、エックスゲームズやスノーボード全米オープンなどで入賞を果たし、2006年トリノオリンピックでは女子ハーフパイプで金メダルを獲得した。
  ウィキペディアより抜粋

 毎年、驚くほどの進化を見せてくれるスノーボーダー達だが、すでにハンナは少し古い一昔前に一世を風靡した女子プロ。そして美しくセクシーなスノーボーダー。

 そして、2018年平昌オリンピックでアルペンスキーとスノーボードの異なる2つの競技で金メダルを獲得したエステル・レデツカも美しいスノーボーダー。

 アルペンスキースーパー大回転とスノーボードパラレル大回転にエントリー。オリンピックにおいてアルペンスキーとスノーボードの両方にエントリーする初のケースとなり両方とも金メダルという快挙を成し遂げた。そして美しい。



 スノーボードとスキーは全く異なる競技、同じ雪面を誰よりも早く走り抜けるという競技が同じなだけで、日本でもスノーボードが普及する過程で、多くのスキーヤーがスノーボードを試し、その感覚の違いから挫折したという話もあり、この二つの競技で金メダルを獲得するというのは快挙としか言いようがない。しかも美しい。

 そして2018年でも活躍を見せてくれたアンナ・ガッサー。



 アンナ・ガッサー(Anna Gasser, 1991年8月16日 - )は、オーストリアのスノーボード選手。2018年平昌オリンピックのスノーボード競技ビッグエアー種目金メダリスト。
  ウィキペディアより抜粋



 キャブ・1260°・トリプルアンダーフリップという女子の新境地とも言われるトリックをメイクしている。



女子のスノーボーダー、美しいアスリーが多いですね。

 期待しかないですね。

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[2019年01月15日00時00分00秒]
美しすぎるプロスノーボーダー 2019編 海外編



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美しすぎるプロスノーボーダー 2019編 海外編


 オリンピックより面白いアスリートの世界大会がある。

 X Gamesだ。

 X GamesのXはエクストリュームの略、スノーボーダーだけでなく、スキーも含みます。



 ハンナ・テッター (Hannah Teter , 1987年1月27日 - )は、アメリカ合衆国のバーモント州ベルモント出身の女子スノーボーダー。ハーフパイプのテクニカルな乗りこなしで知られており、エックスゲームズやスノーボード全米オープンなどで入賞を果たし、2006年トリノオリンピックでは女子ハーフパイプで金メダルを獲得した。
  ウィキペディアより抜粋

 毎年、驚くほどの進化を見せてくれるスノーボーダー達だが、すでにハンナは少し古い一昔前に一世を風靡した女子プロ。そして美しくセクシーなスノーボーダー。

 そして、2018年平昌オリンピックでアルペンスキーとスノーボードの異なる2つの競技で金メダルを獲得したエステル・レデツカも美しいスノーボーダー。

 アルペンスキースーパー大回転とスノーボードパラレル大回転にエントリー。オリンピックにおいてアルペンスキーとスノーボードの両方にエントリーする初のケースとなり両方とも金メダルという快挙を成し遂げた。そして美しい。



 スノーボードとスキーは全く異なる競技、同じ雪面を誰よりも早く走り抜けるという競技が同じなだけで、日本でもスノーボードが普及する過程で、多くのスキーヤーがスノーボードを試し、その感覚の違いから挫折したという話もあり、この二つの競技で金メダルを獲得するというのは快挙としか言いようがない。しかも美しい。

 そして2018年でも活躍を見せてくれたアンナ・ガッサー。



 アンナ・ガッサー(Anna Gasser, 1991年8月16日 - )は、オーストリアのスノーボード選手。2018年平昌オリンピックのスノーボード競技ビッグエアー種目金メダリスト。
  ウィキペディアより抜粋



 キャブ・1260°・トリプルアンダーフリップという女子の新境地とも言われるトリックをメイクしている。



女子のスノーボーダー、美しいアスリーが多いですね。

 期待しかないですね。

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[2019年01月14日00時00分00秒]
美しすぎるプロスノーボーダー 2019 編



(ライターFT)

美しすぎるプロスノーボーダー 2019



 スノーボードをしていると、スタイルという言葉をよく耳にする。

 単純にスノーボードで遊ぶには、どんな方法があり、滑り方があるのか。

 最初にターンを覚えてある程度コースを滑れるようになったら、カービングターンを練習し、より早くスムーズにターンができたりすると、スノーボーディングがより楽しくなる。

 長野や新潟のコアなゲレンデに行くと、非圧雪(オフピステ)のゲレンデを楽しむスノーボーダー達で賑わっている。

 スノーボーディングのスタイルは大きく分けて4つ、ピステンで圧雪され、整備されたゲレンデを爽快にカービングで走るフリーランディング、同じくキッカーやハーフパイプ、レールなどのアイテムで遊ぶパークスタイル、非圧雪(オフピステ)の奥、パウダーの浮遊感を楽しむバックカントリー、斜度の少ない緩斜面でスピンしたりスライドしたり、複数のトリックを組み合わせたコンボトリックなどで魅せるグラトリ=グラウンドトリックなどがある。

 ここ最近、注目しているのが、ビッグエアという競技だ。

 ビッグエアはスノーボードだけでなく、スケートボード、BMX,フリースタイルスキーなどもあり、信じられないビッグエアにエントリーし、信じられない高度なトリックをプロスノーボーダー達が魅せてくれている。



 平昌オリンピックでも好成績を叩き出し、女子ではありえないビッグエアを披露してくれた、岩渕麗楽は記憶に新しい。

 もう高校は卒業したのかも知れないが、当時はバリバリの現役高校生、現在も高校3年生の2001年生まれのキュートな女子高生。4歳からスノーボードを始め、10歳(小学校4年次)でU-15世代のスノーボード・ルーキーツアーに相当するINDY PARK JAM(アルツ磐梯)で優勝を飾る、まさに新人類。平昌オリンピックでは4位に入る末恐ろしいスーパーウルトラ女子高生だ。



 これからの日本のスノーボード界を牽引するスーパーアスリート。

 何より可愛らしすぎ!



 日本の女子スノーボーダー達は彼女だけではない。



 浅谷純菜(あさや じゅんな)、また可愛らしすぎる女子プロスノーボーダーですね。

 そして、浅谷純菜の妹の浅谷珠琳(あさや じゅりん)姉妹。



 彼女は12歳でプロになったとか。

 しかもモデルもしているとか。



 高鷲スーパーパイプセッション2018では当然のように優勝、そしてかわいい。



 素敵ですね。

 日本だけでもこれほどの美しいプロ達。海外でも美しい女子達はたくさんいるのです。

皆川デザインBlog






【SKINからのお知らせ】

フィアットが売れている理由を探れ!

ケツを締める!ヒップアップ まとめ


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[2019年01月13日00時00分00秒]
美しすぎるプロスノーボーダー レジェンド編 まとめ



(ライターFT)

美しすぎるプロスノーボーダー


 スノーボードが世に出てから約30年の月日が流れました。

 その創世記、スノーボードを牽引した人物は、ジェイク・バートンとトム・シムスという二人の人物。

 トム・シムスはスケートボードブランドでも有名な人物で、スノーボードブランド、シムスのオーナーでもあります。ジェイク・バートンは言わずと知れた、Burtonスノーボードの創設者です。

 スノーボードの創設期から活躍するレジェンドライダーとして、プロとして、神と言われている人物、クレイグ・ケリーを忘れてはいけない。

 2003年、カナダのレベルストークエリアで彼は雪崩に巻き込まれ帰らぬ人となってしまいます。

 競技のスノーボードから、バックカントリーという場所に生きる道を見出した、クレイグ・ケリーですが、彼が選んだ道半ばで倒れてしまいます。



 クレイグ・ケリーがレジェンドと呼ばれたのは、バートンと共に、スノーボードに映像を結びつけました。映像や雑誌での露出に広告としての価値があるということをメーカーサイドに認めさせ、決して大会だけでなく、スノーボーディングの可能性を無限大に広げました。

 スノーボードではムービースターが多く存在します。

 日本人なら國母 和宏(こくぼ かずひろ)が現在ではバートンのビデオスターとしてバックカントリーの厳しい山を、映像で滑り降りるエクストリュームなランディングを披露してくれている。



 動画も凄いです。



 滑ってはいけない所を完璧に滑っています。まさにクレイジー。

 明日は映像を主に、美しいスノーボーディングをご紹介します。

(ライターFT)

美しすぎるプロスノーボーダー2


 スノーボードの歴史の中で、グレイグ・ケリー以降、多くのレジェンドスノーボーダーが誕生します。

 中でもテリエ・ハーコンセンというノルウェーのプロが世界的に有名です。

 1992年にクレイグ・ケリーとバトンタッチしたように、大会で勝ちまくります。それは、誰が見ていても圧倒的な技術と高さがテリエの特徴でした。

 とにかくありえないエアーの高さなのです。

 現在はこれくらいのエアーを出す選手も増えましたが、それでも異常な高さです。当時、こんなに高さを出せるライダーはいませんでした。テリエの半分も出せれば、優勝でした。

 クォーターパイプで世界最高ジャンプ、9.8メートルを記録。



 テリエが世界記録を叩き出した映像です。



 当時は誰もがテリエを神と崇め、誰もが髪を目指したのです。

 クレイグ・ケリーもテリエ・ハーコンセンもスタイルを重視しています。

 テリエはオリンピックを快く思わず、クレイグはバックカントリーの魅力を世間に広め、当時のプロライダー達が重視したのは「スタイル」です。

 そしてテリエと同時期に活躍した若いライダー達が続々と生まれました。

 アートや音楽など幅広いジャンルで多彩なを才能を発揮するジェイミー・リンのスノーボードスタイルはcoolそのものでした。コンテストがメインだったスノーボード界でしたが、テリエ達がスタイルを重視した事で、コンテストではなくムービー(動画)中心にランディングスタイルを確立してゆきます。



 よく来日もしており、栂池のイベントで彼の生ランディングを見たことがありますが、気さくで、サインを求める長蛇の列にも嫌な顔一つせず、応じていました。ナイスガイです。



 90年代を代表するプロライダーです。

 ボードは彼のオリジナルデザインが多く、どれも個性的なデザインばかりです。



 ジェイミーはバートンではなく、リブテクノロジー(リブテック)というスノーボードブランドからサポートを受け、自ら開発や板のデザインも手がけていました。

 近年はボルコムの商品をデザインしていたりと現在でも活躍しています。



 ジェイミー以降は、彼らを目標としたスノーボーダーが続々と登場します。

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美しすぎるプロスノーボーダー2



(ライターFT)

美しすぎるプロスノーボーダー2


 スノーボードの歴史の中で、グレイグ・ケリー以降、多くのレジェンドスノーボーダーが誕生します。

 中でもテリエ・ハーコンセンというノルウェーのプロが世界的に有名です。

 1992年にクレイグ・ケリーとバトンタッチしたように、大会で勝ちまくります。それは、誰が見ていても圧倒的な技術と高さがテリエの特徴でした。

 とにかくありえないエアーの高さなのです。

 現在はこれくらいのエアーを出す選手も増えましたが、それでも異常な高さです。当時、こんなに高さを出せるライダーはいませんでした。テリエの半分も出せれば、優勝でした。

 クォーターパイプで世界最高ジャンプ、9.8メートルを記録。



 テリエが世界記録を叩き出した映像です。



 当時は誰もがテリエを神と崇め、誰もが髪を目指したのです。

 クレイグ・ケリーもテリエ・ハーコンセンもスタイルを重視しています。

 テリエはオリンピックを快く思わず、クレイグはバックカントリーの魅力を世間に広め、当時のプロライダー達が重視したのは「スタイル」です。

 そしてテリエと同時期に活躍した若いライダー達が続々と生まれました。

 アートや音楽など幅広いジャンルで多彩なを才能を発揮するジェイミー・リンのスノーボードスタイルはcoolそのものでした。コンテストがメインだったスノーボード界でしたが、テリエ達がスタイルを重視した事で、コンテストではなくムービー(動画)中心にランディングスタイルを確立してゆきます。



 よく来日もしており、栂池のイベントで彼の生ランディングを見たことがありますが、気さくで、サインを求める長蛇の列にも嫌な顔一つせず、応じていました。ナイスガイです。



 90年代を代表するプロライダーです。

 ボードは彼のオリジナルデザインが多く、どれも個性的なデザインばかりです。



 ジェイミーはバートンではなく、リブテクノロジー(リブテック)というスノーボードブランドからサポートを受け、自ら開発や板のデザインも手がけていました。

 近年はボルコムの商品をデザインしていたりと現在でも活躍しています。



 ジェイミー以降は、彼らを目標としたスノーボーダーが続々と登場します。

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美しすぎるプロスノーボーダー



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美しすぎるプロスノーボーダー


 スノーボードが世に出てから約30年の月日が流れました。

 その創世記、スノーボードを牽引した人物は、ジェイク・バートンとトム・シムスという二人の人物。

 トム・シムスはスケートボードブランドでも有名な人物で、スノーボードブランド、シムスのオーナーでもあります。ジェイク・バートンは言わずと知れた、Burtonスノーボードの創設者です。

 スノーボードの創設期から活躍するレジェンドライダーとして、プロとして、神と言われている人物、クレイグ・ケリーを忘れてはいけない。

 2003年、カナダのレベルストークエリアで彼は雪崩に巻き込まれ帰らぬ人となってしまいます。

 競技のスノーボードから、バックカントリーという場所に生きる道を見出した、クレイグ・ケリーですが、彼が選んだ道半ばで倒れてしまいます。



 クレイグ・ケリーがレジェンドと呼ばれたのは、バートンと共に、スノーボードに映像を結びつけました。映像や雑誌での露出に広告としての価値があるということをメーカーサイドに認めさせ、決して大会だけでなく、スノーボーディングの可能性を無限大に広げました。

 スノーボードではムービースターが多く存在します。

 日本人なら國母 和宏(こくぼ かずひろ)が現在ではバートンのビデオスターとしてバックカントリーの厳しい山を、映像で滑り降りるエクストリュームなランディングを披露してくれている。



 動画も凄いです。



 滑ってはいけない所を完璧に滑っています。まさにクレイジー。

 明日は映像を主に、美しいスノーボーディングをご紹介します。

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