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[2008年09月25日00時00分00秒]
MONOGRAM 1/24 1965 Shelby GT350Rキットレビュー



(ライター:ハルキマン)

今回も以前作ったプラモを紹介します。

モノはMONOGRAMの1/24スケール、
1965 Shelby GT350R(Rはレーシング)
アメリカ製にしては珍しく、1/25ではなく1/24です。
レベル、ハセガワ?からも同じものが出ているのかな。
ノーマルのマスタングと違ってレーシングでカッコイィ!




レーシングだけあって、デカールに神経使いました…。



完成写真。色は白にパールをスプレーで塗りました。
デカールはたくさんあったけど、きれいに貼れました。
ただ、デカールが版ズレをおこしていたのが残念でした。




車センターの青ラインは、デカールではなく塗りました。
だから車横のデカールのラインと、色が少し違います…。
けど、うまくマスキングして塗れた方だと思います。




レーシングの特徴で、バンパーが無くて一体型に。
後輪タイヤが太くなっているのがカッコイィ!
グリル内のエンブレムは細かい塗別けしています。
後部座席付近には、消火器が。赤いのわかるかな?



エンジンルームはボディ白に対し、黒に塗り別け。






室内。つや消し黒で。レーシングだから一人席だ。



98、何の番号かわかんないけど、何かあるンやろなぁ。



これでみると前輪、後輪のタイヤの太さがわかりますね。
排気パイプも、レーシングの特徴で、横に流れています。



これより前に作った同メーカーのノーマルと並べてみた。
黒い方は、Shelby GT-350H。ハーツ社のレンタル車。
基本同じパーツ使用なので、違いがよくわかります。

いやぁ〜、ほんとマスタング好きでそればっかりで…。
何か中途半端な作品ばかり紹介して良いのかな〜、
と、思いつつ、見て下さった方、どうもありがとう。
ではでは ハルキマンでした!







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[2008年09月18日00時00分00秒]
AMT EATLの1/25 1967 Chevrolet Impala Super Sportキットレビュー





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(ライター:ハルキマン)


今回も以前作ったプラモを紹介します。

モノはAMT EATLの1/25スケール、
1967 Chevrolet Impala Super Sport
これまたTAMSONからの頂きもの。ほんまおおきに。
この車に対してあまり思い入れが無かったんだけど…。
ま、たまには良いかと、気軽に作りました。





パッケージの写真が実車だったので、それを参考に制作。



これが完成品!色も見本写真にあわせて青メタリック。
しっかし、車体が長〜いですね。
窓枠以外に、タイヤ回り等にも銀箔を沢山使いました。





気軽に作ったわりには、色もきれいに仕上がった感じ。
車体が長〜いけど、後ろへのカーブがきれいですね。



グリルのメッキパーツ、隙間に墨入れしたのがイィ感じ。



エンジンルームの納まりも、バランスがイイです。



室内。車体とは違う青。少しパールが入った薄い青色。
残ってた缶スプレー使ったら、良い感じになった。






シャーシ等、別パーツで、色の塗分けがしやすかった。
他のプラモと比べて、リアルな作り込みです。



パッケージにあわして写真に文字をのせて合成。
最初のパッケージ写真と比べて見て下さい。


このインパラは、AMT製にしては良く出来ていました。
パーツもしっかりしていたし。気軽に作れました。
思い入れが無かった車種だけど、出来上がりには満足。
作ってみないとわかんないものですねぇ〜。
ではでは〜ハルキマンでした。












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[2008年09月04日00時00分00秒]
童友社の1/12スケール、Ford Mustang Mach1をご紹介


(ライター:ハルキマン)


みなさんこんにちはハルキマンでございます。
前回のShelbyはいかがでしたか?
たのしんでいただけましたでしょうか。
今回から数回にわたって制作レビューではなく
以前、作成したキットをご紹介したいと思います!!!!




モノは童友社の1/12スケール、Ford Mustang Mach1
これもTAMSONから頂きました!ほんとありがとぉ〜。
71〜73年型はマスタングで一番大きなサイズなのでは?
ポニーカーと言われた車も、どんどん大きくなって…
70年代のオイルショック以降、サイズは小さくなった?
ま、そんなデカいマスタングを代表するマッハ1です。

いやぁ〜作る前に写真を撮っていたんですわ、これが。
しっかし、1/12サイズは箱もデカかったなぁ〜。
これは童友社製ですが、オオタキ製と同じ形なのかな?





じゃ〜ん!いきなり完成写真。色はメタルレッドです。
しかしデカくてスプレー塗りも大変!全長約40cm!






このサイズだけあって、開閉箇所はご覧の通りあります。


エンジンルームは地味な感じに収まっています。
結構エンジンを作り込んだはずなのに…こんなモノです。




室内。シート、ドア内側は違う赤で塗りました。
パネルや細かい部分は、メッキパーツがイィ感じです。







タイヤはなぜかダンロップ。パッケージはグッドイヤー。




サイドラインのデカールは、うまくきれいに貼れてます。






車下。同車種の他モデルと比べると、なんか違うなぁ。
プラモメーカーそれぞれ違う解釈があるのでしょうか?


てな感じで、以前作ったプラモを紹介させて頂きました。
私が作ったらこんな感じですわ。うまい人が作ったら…。
けど、出来上がるとそれなりに満足感はありますねぇ。

ではまた次回!ハルキマンでした!!











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[2008年08月21日09時14分46秒]
Shelby GT-500 <02>

前回からの続き
1969年物Shelby GT-500製作編PART2をお楽しみください!!

(ライター:ハルキマン)

今回は塗装編からどうぞ!


シュー。車の色はメタリックブラックにしました。
墨入れが邪魔くさいし、カッコイイかなぁと思って。
それから、その後に光沢トップコートも吹きつけました。
けど…黒って地味やったかなぁって、でももう手遅れか!




銀箔を貼って、塗装では出せない金属な感じを表現。
(銀箔=メタルック、のり付アルミ箔。最近入手困難!)




橙色のレンズ部分の表現。透明プラ板が、無かったので…
ミニカーのブリスターパックに色を付けて利用しました。




窓枠に銀箔を貼ります。綿棒、爪楊枝で擦り付けて定着。
後はカッターでカットします。慎重に傷つけないように!



車体横にあるエンブレムの凹凸が無いので、作る事に。
パソコンでそれっぽく作って、光沢用紙に印刷。





紙の裏に両面テープを貼って、細かく切って貼ってみた。
う〜ん。ま、こんなもんかな、それっぽく見えるし!




車体横のラインを付属のデカールで。金色を選択したら…
車体の黒に対し、全然目立ちません!




白ラインのデカールもあるので、反対側に貼ってみます。
白ラインの方がハッキリ!両側、白に決定しましょう。




ひぇ〜!白ラインがボコボコに浮いてきてしまったよ〜!
定着させようと水性のトップコートを吹いたらこの様!
ここからの修正は難しいので、これ以上さわらない事に…
あぁテンション下がるわ〜。目をつぶって違う作業へ…。




…気を取り直して、車前のパーツを色塗って取り付ける。




クリアパーツの窓を取り付け。両面テープで張り付けた。

今回の続編いかがでしたか?
とりあえず今回はここまで。
次回は最終編です!!

また見てね。











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[2008年08月14日00時00分00秒]
1969年物Shelby GT-500<01>

1969年物Shelby GT-500製作編をお楽しみください!!


(ライター:ハルキマン)


30才過ぎてからアメ車にハマってミニカーを集めて…
そしてプラモを作りだしてもうこれで10台目くらい?
今回は、アメ車ハマりのキッカケになったTamsonから、
このプラモを頂きました。(今まで3台も頂戴し感謝!)

そして今回、Tamsonの勧めで、制作行程を初公開〜。
(身勝手に作ってます。素人なのでお許しを。)



で、このアメ車のプラモは、
1969 Shelby GT-500、レベル製1/25スケール。
フォードマスタングのシェルビ−ブランドによる、
スペシャルマスタング!
65年からシェルビ−マスタングはありますが、67年型は
映画「60セカンズ」のエレノアで有名ですね〜。
この69年型(70年型)は最後のシェルビ−マスタング、
イマイチ地味メな存在なのかなぁ。(自分だけかな?)




パーツはほとんど黄色のプラ。あと窓等のクリアパーツ。
それとグリル、ホイール等のメッキ塗装されたパーツ。
色分けされたバ○ダイのガ○プラのようにはいきません!
後、日本製と違って不具合が多い事を、覚悟しないと…






まず気になるところから作業しますか…
前のグリルと後ろパネルがメッキ一色なので何とかせな。
メッキ部分に色がのらないので削って黒を塗りました。
メッキが剥がれ過ぎたので銀色塗って誤魔化してます。







やはり車はボディ!車体に早くかかりましょう!
塗装前にある程度パーツを取り付けてしまいましょう。
接地部分に隙間がある所は、パテ埋めして削ります。
削る紙ヤスリは、タミヤの400〜1500番を使用する。
あまい凹凸部分はペンで塗って確認しながら削って強調!




窓枠のミゾも尖ったヤスリで強調。塗装による厚み対策。
窓枠のラインが見えないと後で困るしなぁ。





仮組みして不具合を確認中。(ボディ+車内+シャーシ)




タイヤを仮付け、ん?パッケージの写真と比べると貧弱。

以前作ったアメ車の、余ってたタイヤで付け直してみる。
あと、違うプラモ(AMT製)のタイヤだから削って調整。






さぁ、色付け。スプレー缶を使って塗りま〜す。
空き瓶や竹串を使って両面テープで固定。




段ボール箱を利用した塗装ブース。ベランダへ行きます。




下地塗装。サーフェイサーのスプレー缶でシューした。
表面に問題無さそうなので、次は色を塗ります。

今回はここまでで終了です。
いかがでしたか初めてで色々慣れませんが
Harukiman's Favoriteをよろしくお願いいたします。
次回、パート2をお楽しみに!!
ハルキマンでした。











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[2008年08月06日00時00分00秒]
1969年物Shelby GT-500製作編その3

今回で最終編1969年物Shelby GT-500製作編をお楽しみください!!

(ライター:ハルキマン)

ざっくりとほぼ見えて来ましたね〜。
今回は細かい部分と仕上げ編をお楽しみください。





エンジンの組立。パーツの塗別け、メッキはそのまま。
丸いエアクリーナーは後で付けます。デカールも貼る。



黒に塗ったシャーシに、エンジン、パイプ等を取り付け。


車内の色塗り。全体の色は濃紺色のスプレーを使用。
テカッていたので、つや消しスプレーをかけておさえる。
パネル等の細かい所はマスキングして色を塗っていく。
落ち着いたイイ感じに。あまり見えない部分なのだがね…



いよいよ、シャーシ+車内+ボディを合体!





車後ろのライト、バンパー等も取り付け完了してました。



車前のグリル周りの取り付け。ライト等のクリアパーツは
汚れないようにするため、両面テープで付けました。




フード以外は完成。





フード前に付けるメッキパーツが折れていたので、修正。
削って直したパーツを取り付けて、銀箔を張り付ける。




完成!やっぱり黒は地味かなぁ〜っと、後悔、でも遅い。
素直にパッケージみたいな黄色が良かったのかな?
ボディ磨いて、光沢だした方がイィんだろけどけどなぁ。
前から見ると少しフードが浮きぎみ…。まぁ良しとする。




ボディより車内の方がイイ感じなのが、皮肉ですなぁ。
エンジン室を作るのが、アメ車プラモの特徴ですね〜。
やっぱり素人だからこんな感じです。次回ガンバルかぁ。




以前作った他のマスタングと並べてみた。
レベル製69年型マスタング マッハ1。
車のプラモを作り出した頃で、ただ塗って作った感じ。
同じレベル製、同じ年代のマスタングなので使っている
中身のパーツはほとんど同じだった事に気付く。



これも以前作った他のものと並べてみた。
AMT製67年型シェルビ− マスタング GT-350。
この頃は、トップコートをしていないのでツヤが無い。
少しづつではあるが、レベルアップしているのかな?



制作に使った主な道具達。パーツ取り外しは爪切り使用。
ハサミ、ヤスリ、ピンセット等は百円ショップで購入。
ほとんどあるものを利用して作りました。


いかがでしたか?
今回初参戦でしたが、これからも
不定期ではございますが製作したものをご紹介出来ればと思います。
車以外のものも機会があればまたチャレンジしてみようと思っております。
皆様、温かい目でハルキマンズフェバリットを見守ってください。

ではまた次回まで!!











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[2008年07月30日00時00分00秒]
1969年物Shelby GT-500製作編その2

前回からの続き
1969年物Shelby GT-500製作編PART2をお楽しみください!!

(ライター:ハルキマン)

今回は塗装編からどうぞ!


シュー。車の色はメタリックブラックにしました。
墨入れが邪魔くさいし、カッコイイかなぁと思って。
それから、その後に光沢トップコートも吹きつけました。
けど…黒って地味やったかなぁって、でももう手遅れか!




銀箔を貼って、塗装では出せない金属な感じを表現。
(銀箔=メタルック、のり付アルミ箔。最近入手困難!)




橙色のレンズ部分の表現。透明プラ板が、無かったので…
ミニカーのブリスターパックに色を付けて利用しました。




窓枠に銀箔を貼ります。綿棒、爪楊枝で擦り付けて定着。
後はカッターでカットします。慎重に傷つけないように!



車体横にあるエンブレムの凹凸が無いので、作る事に。
パソコンでそれっぽく作って、光沢用紙に印刷。





紙の裏に両面テープを貼って、細かく切って貼ってみた。
う〜ん。ま、こんなもんかな、それっぽく見えるし!




車体横のラインを付属のデカールで。金色を選択したら…
車体の黒に対し、全然目立ちません!




白ラインのデカールもあるので、反対側に貼ってみます。
白ラインの方がハッキリ!両側、白に決定しましょう。




ひぇ〜!白ラインがボコボコに浮いてきてしまったよ〜!
定着させようと水性のトップコートを吹いたらこの様!
ここからの修正は難しいので、これ以上さわらない事に…
あぁテンション下がるわ〜。目をつぶって違う作業へ…。




…気を取り直して、車前のパーツを色塗って取り付ける。




クリアパーツの窓を取り付け。両面テープで張り付けた。

今回の続編いかがでしたか?
とりあえず今回はここまで。
次回は最終編です!!

また見てね。











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